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真夏こそフトン洗い!汗・湿気・におい対策におすすめです
こんにちは。フトン巻きのジロー昭島店です。 暑い日が続く真夏。エアコンをつけて寝ていても、寝ている間には意外とたくさん汗をかいています。 シーツや枕カバーはこまめに洗っていても、掛け布団・敷布団・敷きパッド・毛布までは、なかなか洗えていない方も多いのではないでしょうか? 実は真夏こそ、フトン洗いにおすすめの季節です。 真夏にフトンを洗ったほうがよい理由 1. 寝汗をたっぷり吸っているから 夏の寝具は、毎晩の寝汗を吸っています。見た目はきれいでも、フトンの中には汗や湿気が残っていることがあります。 そのまま使い続けると、「なんとなくにおう」「寝具が重く感じる」「サラッとしない」といった不快感につながることもあります。 真夏のフトン洗いで、汗や湿気をスッキリ落としましょう。 2. におい対策になる 夏は汗の量が増えるため、寝具のにおいが気になりやすい季節です。 特に、敷布団や敷きパッドは体に近く、汗を吸いやすい寝具です。消臭スプレーだけでは、根本的な汚れや湿気までは取りきれません。 フトンを丸洗いすることで、夏特有の汗のにおいやこもったにおいの対策に
7月1日


冬のお布団をしまう前に!梅雨前のフトン乾燥がおすすめです
こんにちは。フトン巻きのジロー昭島店です。暖かい日が増えてくると、冬に使っていた掛け布団や毛布をそろそろしまおうかな、という時期になります。 でも、そのまま押し入れやクローゼットにしまう前に、ぜひおすすめしたいのがフトン乾燥です。 冬の間に毎日使っていたお布団には、汗や湿気が意外とたまっています。見た目はきれいでも、中には湿気が残っていることもあります。 冬のお布団をしまう前に乾燥したほうがよい理由 1. 湿気を飛ばしてスッキリ収納できる 冬のお布団は、寝ている間の汗や室内の湿気を吸っています。そのまま収納してしまうと、押し入れの中でジメジメ感が残りやすくなります。 しまう前にしっかり乾燥させることで、湿気を飛ばして、気持ちよく収納できます。 2. 梅雨時期のカビ対策になる これから梅雨に入ると、押し入れやクローゼットの中も湿気がこもりやすくなります。 湿気を含んだままのお布団をしまってしまうと、カビやにおいの原因になることもあります。 梅雨前の今のうちに乾燥しておくことで、収納中のカビ対策にもつながります。 3. ダニ対策にもおすすめ...
6月20日


ダニ退治にはフトン洗いと乾燥がおすすめ!清潔な寝具で快適な睡眠を
こんにちは。フトン巻きのジロー昭島店です。 毎日使っているお布団。シーツやカバーはこまめに洗っていても、掛け布団や敷布団そのものは、なかなか洗えていないという方も多いのではないでしょうか。 実はお布団は、汗・湿気・皮脂汚れなどがたまりやすく、ダニが気になりやすい場所です。 「最近、寝るとムズムズする」「子どもの寝具を清潔にしたい」「ペットと一緒に寝ている」「布団のにおいや湿気が気になる」 そんな方には、フトン洗いとしっかり乾燥がおすすめです。 ダニは湿気の多いお布団が好きです ダニは、湿気が多く、あたたかい環境を好みます。 特に、寝汗を吸ったお布団や、押し入れにしまいっぱなしのお布団は注意が必要です。 見た目はきれいでも、お布団の中には湿気や汚れが残っていることがあります。そのまま使い続けると、寝心地の悪さや、においの原因になることもあります。 ダニ対策には「洗う+乾かす」が大切です ダニ対策で大切なのは、お布団を洗って、しっかり乾燥させることです。 布団を丸洗いすることで、汗や皮脂汚れを落とし、乾燥機でしっかり乾かすことで、お布団にたまった湿気
6月3日
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